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土佐市とNPOと協力隊と危ない地元名士の見分け方!

事実がどうなのかは、

調査が進まなければ・・・また私の調査力が微量なので、

わからないことだらけだが、

なんだが高知県土佐市がざわついている。

 

地域おこし協力隊関係のゴタゴタと言っていいのか、

地元の権力構造や、

それに伴うNPO法人のゴタゴタと言っていいのか、

市役所をはじめとする行政の不祥事と言っていいのか・・・

その判断は未だにつかないところだが、

そもそも世の中を黒と白に塗り分けることなど、

到底できないのだろうから、

全部の要素が絡んだものなのだろうとは思う。

 

何のことを言っているのかわからないという人のために、

まぁ着色が少ないであろうと思われ、かつ、

偏りが少ないであろうと私が思う動画をあげておく。

SNSの拡散は良くも悪くも影響力が大きいので、

もう、何が本質だかわからない事象にまで発展している。

 

私は佐久穂町というまぁ比較的田舎に住んで、

地方議員までやらせていただいているわけだが、

佐久穂町にも私が知らないだけで、

いわゆる地元の権力者という方がいるのだろうか?

いるのだろうか?と書いたが、

そんなの居るに決まってるじゃんと言われそうだ・・・。

 

そう。

居る、居ないが問題なのではない。

その地元の名士と呼ばれる人の、

ひととなりがどうか?

ということが問題なのだろうと思う。

 

で、その地元の名士のひととなりの見分け方だが、

こんな地元の名士は危険だというパターンを上げる。

 

①とにかく他者を悪く言う

→自分の地位を守るために自分以外を貶める言動をする

②この地に来るなと言う

→自分の地位が脅かされないように非関係者であるよそ者を攻撃する

③みんなが言っていると言う

→自分の意見が地域全体の意見であるかのように主張する

④この地のしきたりがあると言う

→自分の都合をさも昔からのしきたりや習慣のように改変する

⑤昔の話で恩を売るようなことを言う

→いよいよとなると昔のことを引き合いに出して人を操作する

⑥わかってるよな?と言う

→結局のところ明確に方針は言わずに忖度を強要する

⑦大きい声で脅す

→権力があることをデシベル値で換算できると思っている

⑧脅してない!元から大声なんだと言う

→自分のダメなところを長所であるかのようにごまかす

⑨真実に嘘を混ぜて上手に話す

→人を誘導のために息をするように嘘をつくが、防衛本能が高いので明確な嘘は言わない

⑩自分のYesマンを周りに侍らせ、Yesマンのみに便宜を図る

→結局承認欲求を満たすために自分の周りを満たす

 

・・・10個も書いてきて飽きてしまった。

飽きてしまったと同時に、

自分などが名士になるべくもないが、

人として嫌われたくないので十分注意をしたいと、

強く思うところだ。

 

明日、道の駅事業特別委員会

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