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リモートワークは仕事の救世主となるか?

議会だよりを年末年始にかけて作成しなければならない。

一応、12月27日に、

広報編集調査特別委員会を開くことになっているが、

それでも印刷出版の会社が、

年末年始の休業に入ることもあって、

ちょっとスケジュール的に難しい局面だ。

 

ありがたいことに世間中で、

リモートワークの環境が整ってきているため、

佐久穂町議会でも、

議員間のデータのやり取りなどは、

MicrosoftTeamsを利用してできるから、

データのやり取りやちょっとした相談や許可承諾なんかは、

時間に縛られずにできるようになった。

 

・・・リモートワーク、リモートワークといわれるようになって、

はや2年ぐらいが経過しただろうか?

ほぼコロナ禍と同じタイミングの流行り言葉のように言われていた。

実際にはどうなんだろう?

リモートワークは有用なのだろうか?

結果的に仕事が増えたりしている印象もあるが・・・。

 

ということで参考程度に動画を紹介。

・・・まぁ、そうなんだよねぇ。

リモートワークって自律・自立の精神がとても必要で、

それを補うために管理体制を入れると、

仕事上のストレスが増大して生産効率も下がる・・・

あるあるの悪循環。

 

これは、あくまでも今の仕事のやり方に、

リモートワークをアジャストした現状での結果であって、

もしかしたらそのうち、

リモートワークという方法論に、

仕事の内容などがアジャストするようになるかもしれない。

昨日正しかったことが、今日正しいとは限らないのだから。

 

本日、議会改革特別委員会

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