7月28日は佐久穂町の元気が出る公園で、
ソフトテニスのオープン大会である
げんでる杯が開かれた。
げんでる杯は、
まず佐久穂スポーツ少年団の子どもたちが参加する。
それ以外にも、一般の部として、
佐久穂町に限らず、大人はもちろん、
中学生や高校生も参加する。
ここで妻の1つの希望がやっと叶う時が来た。
それは、
すでにソフトテニスから離れてしまったが、
中学校のときに前衛をやっていた長男と、
今年度、ソフトテニス部から引退した後衛の次男と・・・
そのふたりがペアを組んでの試合をみること!

我が家は服に関してあまりにも無関心で、
かつ高価なものを身に着けないのだが、
今回に限っては、同じデザインのものを妻がそろえた。
残念ながらサイズの関係で色が違ったが・・・。
妻の喜びようはすごくて、
その思いは首筋の後の日焼けの如しだった。
服が擦れて痛いらしい。
そりゃそうだ。
西部家にとってたぶん、
最初で最後の記念すべきイベントだろうから。
本日、広報特別委員会活動

コメント